肩こり・腰痛は
姿勢不良が原因です!

- 長年肩こりに悩んでいる
- 慢性的な腰痛がある
- 長時間座っていると身体に痛みが出る
- 寝ていると腰が痛くなる
- マッサージを受けてもすぐに痛くなる
- 周りから姿勢が悪いと指摘される、自覚がある


姿勢がもたらす身体への影響
姿勢がよくなると、慢性的な腰痛や肩こりの改善が期待できます。
腰痛や肩こりは国民病とも言われ、30代・40代の男女では約半数の方が腰痛、肩こりに悩んでいるというデータがあります。
それでは、なぜこんなにも多くの方が腰痛や肩こりに悩んでいるのでしょうか?
それは仕事や日常生活の繰り返しで歪んでしまった姿勢に原因があるからです。
姿勢と、腰痛や肩こりの関係
例えば、猫背がひどく慢性的な肩こりがあるとします。
猫背がある方は首から背中にかけてのカーブが強くなっているため首から背中の筋肉が常に緊張している状態にになっています。
その状態が続くと首から背中の筋肉の血行が悪くなってしまうため、肩こりが発生します。
そして日常的に猫背の状態が続いていると肩こりが慢性化してしまいます。
例として肩こりを挙げましたが、猫背は腰の筋肉も常に張っている状態を作ってしまうため、腰痛の原因にもなります。

姿勢が悪いことが原因として起こってしまった腰痛や肩こりは、長い時間のマッサージを受けたり、電気をあてたりすることで一時的には楽になります。
しかし、姿勢を見直さない限り改善する可能性はほぼありません。
自分の姿勢が悪くなっているかセルフチェックをしてみましょう。
鏡があれば簡単に確認できるので、試してみましょう。
- 左右の肩の高さが違う
- 頭が左右のどちらかに傾いている
- 体が左右どちらかに傾いている
- 横から見た時に、肩よりも頭が前方にある
- 横から見た時に、背中が丸まっている
- 壁に踵と背中をつけて立つと、腰に手が入る隙間がある
- 寝た時に、左右の足の開き方が違う
1つでも当てはまる場合、姿勢が悪くなることで肩こりや腰痛が起きている可能性があります。
姿勢のチェックを詳しくした方がいいかもしれません。
姿勢が悪くなる原因
姿勢が悪くなる原因は前後左右の筋肉のバランスが崩れていることにあります。
正しい姿勢というのは、骨盤や背骨などの骨格が正しい位置にあることをいいます。
正しい姿勢の軸である骨格を支えているものは筋肉です。
筋肉の前後左右のバランス(柔軟性や筋力)が崩れると、身体の軸が崩れてしまうため姿勢が悪くなってしまいます。
例えば腹筋と背筋のうち、背筋が極端に弱いとします。
すると腹筋に身体の軸が引っ張られ軸が歪んでしまうということです。

日常生活の中で、この筋肉のバランスが崩れてしまう要因はたくさんあります。
デスクワークや長時間のスマホの使用、同じ動きを繰り返す作業など、挙げきれないほど様々です。
しかし、これらは筋肉のバランスを崩してしまう要因であって姿勢を悪くする原因にはなりません。
直接の原因である筋肉のバランスを整えることができれば、姿勢をよくすることはできます。


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