このようなお悩みは
ございませんか?

- 毎日のように頭痛がする
- パソコンやスマホを長時間見ると頭が痛くなる
- 肩こりがひどくなると頭痛がする
- 朝起きた瞬間から頭痛がする
- 頭痛がひどくて仕事に集中できない
- 病院では異常なしと言われた
- ロキソニンなどの頭痛薬が手放せない
- 頭痛とこの先ずっと付き合っていくものだと思っている
頭痛がいつまでもよくならない理由
頭痛は誰もが一度は感じたことがある症状かと思います。慢性化してしまうと数年、数十年と頭痛と付き合っていく方も大変多くいます。
頭痛でお困りの方はいままでに医療機関にかかったり、薬を飲んだりと何らかの対策をしてきたのではないでしょうか。
しかし、頭痛を改善できていない方は後を絶ちません。
それでは、なぜこのような対策をしていても頭痛は改善されてないのでしょうか。

痛み止めの薬に頼っている
痛み止めの薬を内服することで、一時的に頭痛を抑えることができます。
しかし、痛み止めは効果のある時間しか効き目が期待できません。
結果的にその場しのぎにしかならないため、頭痛の根本的な解決にはなりません。
また、痛み止めの薬を頻繁に飲みすぎると効き目が悪くなってくることもあります。さらには、頭痛が悪化してしまう可能性もあります。
肩こりの根本改善が
できていない
頭痛がひどくて病院や整骨院、整体院に通院したことがある方も多いかと思います。
その時に「肩こりが原因で頭痛が起きている」と言われ、肩こりを改善するために肩に電気を流して首のマッサージをしてもらった経験はありませんか?
確かに緊張性頭痛と言われるタイプの頭痛は首や肩の筋肉の緊張が原因となっています。
頭痛の中でも90%の方がこの緊張性頭痛であると言われています。
しかし、首や肩だけに電気を流したりマッサージをしてもその場での頭痛は軽減しますが、良くても数日後にはまた頭痛が出てくることがほとんどです。
本当に頭痛を改善するのであれば『肩こりのない身体』を目指さなければいけません。
『肩こりのない身体』にするには、肩だけでなく全身の歪みを探し出し、整える必要があります。
そこを考えずに、ただ肩や腰の筋肉を取るためだけにマッサージや電気をやっていても、根本的に肩こりを改善することはできません。
日常生活での癖がある
頭痛は日常生活での癖や偏った動作を繰り返し行うことが原因で、身体のバランスが崩れて発生します。
そのため頭痛を改善するためには身体の歪みやバランスを整えるのはもちろんのこと、日常生活での癖や動き、偏った習慣などを改善する必要があります。
施術をして身体のバランスを整えても、日常生活での癖を改善しないとすぐに身体のバランスが崩れてしまいます。
仕事の癖、家事をしている時の癖、通勤中の立ち姿勢の癖など…。日常生活では習慣化していて自分で気が付いていない癖がたくさんあります。
それらを見つけ出し、改善することが頭痛を取り除くために必要なことなのです。






